の経緯。
イギリスの40年代の戦車とロシアの50年代の戦車のシャーシ構成に大きな差がないことが判ります。サスペンションの構成にも、たいした差はないようです。
エンジンの形式とパワーの差が積める武装の差にこの当時は進化の按配になっていたのだろうと思いますね。
どちらも20年以上前の製品ですが、組むことの楽しさは十分味わえますよ。
プラモデルを組む楽しさは、キットの出来のいま一つ、そこそこの出来にありそう。
材料さえしっかりしてたら子供達は楽しめるし、究極をメーカーにつめてもらわなくてもオジサン達も楽しめると思う。
どのジャンルもメーカーは、やりすぎが加速してると思うこの頃だな。