比較です。
心配(なにが?笑)になったので、昨日に続き今夜はタミヤの米戦艦BB−61「アイオワ」の甲板パーツとも比べてみました。
パーツの切れの印象はさすがにタミヤ、昨日のPTの「ノース・カロライナ」よりグンと良いのですが、表現の面白みとしてはPTのほうが上だと思います。
それはさておき、製作中のサウス・ダコタ級ですが、やはり機銃周りにモールドの追加をしないとどちらと並べても少し寂しいことが判りました。
今夜は、細かい直方体をたくさん切り出して、らしいところ(笑)にペタペタ貼ってやろうと思います。
あとはロープなどのプーリーや掃海具の追加や、機銃用のブルーワークに入り口の切り込みを削ったり。
迷いは機銃射撃指揮装置とそのブルーワークです。ハセのパーツのままではかなり形状が違います。しかし、代わりになるものがないのでそのままで行くしかなさそうなのですが・・・。
無理は禁物、完成第一だな。
さて
年明け、2日に愚息が急に帰省してくることになりました。1年ぶりです。
年初、一週間はいろいろ用事が出来るので製作は中断?かもしれません。
愚息は運転免許を青森で取りましたので、一度も運転してるのを見たことがありません。雪道講習をしてみたいと思っています。
そんなんで、年内にもう少し製作を進めたいところですな。