ポルシェティーガー の3
いらない・・・
ギミックですが、サスペンション可動します。

組み立てを楽しむためにそのように組みましたが、全体の組み終わり後に瞬着で固定しましょう。
塗装の際の取り回しの邪魔になりますからね。

今日はこのあと家内を迎えに行って、少し買い物をしたら用事は終了ですので、
このキットは組み終わりまで進められそうです。

この車両の塗装は大洗グレーの1が良さそうですが、
これから作るⅣ号F2型仕様で使って余ったらってとこで、ストレートのジャーマングレーでも良いかもしれません。
も少し先に進んでから考えましょう。

さて・・・

こちらでは春が小学校の運動会シーズンです。今朝、開会を知らせる花火が上がっていました。

子供たちに年齢幅がありましたのでかなり長く参加していたのですが、
かかわらなくなってもう8年立つんですね~

いろんなことで時間の過ぎる速さを感じます。

手元のキットをどんどん作らないといけませんね~
仕事している場合じゃない(笑)
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こんばんは。
 1年を通して、ほぼカレンダー通りに働く職業なのですが、今日と明日は勤務日。この後、ひさびさに模型にふれます。
 ポルシェティーガーのサスペンション稼働のギミック画像ナイスです。悪路を乗り越えるジオラマ(私には無理ですが)とかできそうですね。
 ところで塗装に関してプロの方の興味深いコメントを発見!先日、高○さんの画像にもあった「艦船模型スペシャル」No.60のp.42(作例:アオシマ1/350軽巡多摩を製作された山口隆司さんの記事をそのまま引用)➔船体の塗装に関しては、何時も書かせて頂いているように軍艦色に拘りはありませんので、普通の白と黒を混ぜただけのグレーを多少の明度差をつけて塗っています。~以下省略。
 誌面の大きな写真を見ると実に味わいのあるリアルな軽巡洋艦に見えます。
 さて、クレオスのMr.ウェザリングカラー数色と専用薄め液を購入したので、完成した戦車や艦船模型にスミ入れやウォッシングなるものにチャレンジしようと思います。
 あと、書店で戦車の迷彩を含むさまざまな塗装パターンの参考書的な本を発見➔購入。
 アルゴノート社のウォーマシン・レポート44「第二次大戦のソ連軍戦車」➔軽戦車からT34-76/85などの詳細なカラー(迷彩)塗装図や実写の貴重な(モノクロ)写真や解説記事も満載です。
 それではまた。
【2016/05/28 19:46】 URL | グリント52 #-[ 編集]
グリント52様 おはようございます

「塗装終了後をイメージしながら基本塗装をする」が、AFV制作の時の自分なりのルールですが、艦船では基本汚しは行いません。1/700では実物がそう見える距離では細かい汚れは見えない、印象に残らないと思うからです。
【2016/05/29 07:51】 URL | 高○ #-[ 編集]














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