たかつき型 の4
もう少し・・・
進むはずでした。

この先の難所はECM装置の架台などですのでサクサクとはいきません。
手前の「ながつき」になる予定の方は、後部マック上のタカンマストが大きな難所だな。
また、一見、キレイな船体に見えますが歪みが出ていますので、構造物が素直に載りません。
いずれにしろここからは慎重にやらないと台無しになりかねません。

「もちづき」「ながつき」の艦体後部甲板のモールドを削って、
DASH用の甲板塗装の再現、もしくはデカールの流用を考えています。
なんにしてももう酔っ払ったので、明日だ!

さて・・・

今話題の「照準用レーダー」だが、そんなもん5、60年前から存在した。
冷戦時代は米ソお互い出会うたびに「狙いまくり」だったのではないかと思うのだが、
そうした時でもお遊び?の時は、最新型は使用しないのではないか?と思う。
すでに退役した今回制作中の「たかつき」さん達でさえ装備していた。

でも・・・知りたい(笑)
電波はこぼれてくるので、新式のものは仮想敵の演習につきまとい情報を仕入れに当たるのは、当たり前であろう。そんなことを考えると今回、お手軽に漏らした某国の現場はミスったかもしれない。
某国の照準用レーダーは一部入れ替えが必要になったのではないだろうか?

こちらはすでにネタは上げていたので、段階的に発表してもその先まで情報は余るほどあるのかもしれないな。
なんにしても失うものは少ないほうが良い。
技術力の差は実はかなりつまってきているだろうが、真相は判らない。

なんにしても・・・

「ゆうだち」をやらなければいけないな。
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まとめ